フェラーリがV12気筒エンジンを搭載したモデル『12Cilindri』を発表。最高出力830ps、最大トルク678 Nmを持ち、低回転から高い加速感を実現。彫刻品のような洗練されたデザインも特徴。
音楽好きなドライバーは多くいる。その音楽を今よりもっと良い音で楽しめるとしたらどうだろう。当連載ではその具体的な実践方法、つまりは“スタートプラン”を全国の有名カーオーディオ・プロショップに訊き、紹介している。
セダンのようなファストバックのようなSUVのような…シトロエンらしい新基軸のモデルとして登場した『C4 X』。これを含めた中核モデルである「C4ファミリー」が大幅改良を迎えるようだ。今回は電気自動車(BEV)版『e-C4 X』のプロトタイプ車両をスクープした。
フォルクスワーゲンは5月31日、新型車をドイツで開催されるニュルブルクリンク24時間耐久レースで初公開する。5月13日、フォルクスワーゲンブランドのトマス・シェファーCEOが発表した。
オーディオテクニカからデジタルトランスポートD/Aコンバーター「AT-HRD100」とデジタルトランスポートD/Aコンバーター・ワイヤレスエディション「AT-HRD300」が新発売。税込価格はそれぞれ2万3100円、3万800円で販売開始は5月24日から。
アイデアが光る秀作「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は、アッシュトレイの注目作を4つ、ピックアップする。愛煙家にとって車内は貴重な喫煙空間だ。そこをより快適な場所にするにはどんな灰皿を使うかも大事。ぐっとくるものを選ぶベシ♪
野心的なFRプラットフォーム故に期待が大きかった半面、初期モデルを試乗した多くのユーザー並びにジャーナリストからは不満の声も漏れた。最大の問題点は乗り心地で、私も初めて試乗したモデルに対し「特にリアからの突き上げ感をやや顕著に感じてしまった。」と書いた。
三菱自動車は、軽EV『eKクロスEV』の利便性や安全性を向上するなど一部改良を施し、5月16日より全国の系列販売会社で販売を開始した。
カーケア用品メーカーのソフト99コーポレーションから「奥洗王〈おくあらおう〉ホイールブラシ」が新発売。税込価格は5500~6000円で、5月15日よりソフト99公式オンラインショップ各店限定で販売が開始された。
イートンのサウンドを好み、同ブランドのハイエンドモデルであるイートンコアを選んで愛車のビートルにインストールすることにした山本さん。福井県のcustom&car Audio PARADAでシンプルでありながら、しっかり主張するコクピットデザインを作り上げた。
2009年に生産を終了し、15年が経った今も復活を望む声が絶えないホンダのFRスポーツカー『S2000』。後継モデル登場の噂も囁かれ続けているが、今回スクープ版が得た最新情報をもとに、その姿にせまる。
ホイールは見た目の印象も走りの性能も大きく変えることができるパーツ。大きさや幅などサイズに選択肢がある上に、製造方法により特性の違いもある。その構造による特徴の差もある。極めて選択肢が広いカスタマイズパーツ。
ルノーは5月16日、最上位SUVクーペ『ラファール』に、高性能プラグインハイブリッド車(PHEV)「E-Tech 4x4 300hp」を欧州で設定すると発表した。
ステランティスジャパンは、DSオートモビルが展開するフラッグシップSUV『DS 7』の特別仕様車「RIVOLI E-TENSE 4x4」を、5月16日より全国のDS正規ディーラーで発売した。
マツダは5月13日、新型SUV『CX-70』をメキシコ市場に導入すると発表した。パワートレインは、3.3リットル直列6気筒ガソリンターボエンジンに「M Hybrid Boost」を組み合わせた「e-SKYACTIV G3.3」で、最大出力280ps、最大トルク45.9kgmを発揮する。
カーオーディオ市場にて特別な光を放つ“逸品”を毎回1つずつ取り上げ、それらならではの魅力を紐解いている当シリーズ。今回は、北米の老舗ブランド「アークオーディオ」の旗艦パワーアンプ『SEシリーズ』にスポットを当て、その実力を解き明かす。
ダムドから5月17日よりスズキ・ジムニーシエラ(JB74)専用新作ボディキット「DAMD JIMNY SIERRA little 5.(リトルサンク)/little Δ.(リトルデルタ)」が販売開始された。税込み価格は未塗装コンプリートキットでリトルサンク43万円・リトルデルタ46万円。
アウディは5月15日、コンパクトモデル『A3』(Audi A3)の改良新型に、欧州で入門グレードの「30 TFSI」を設定すると発表した。英国でのベース価格は、2万8920ポンドだ。
日本での発売が発表された新型ジープ『ラングラー』と4月に発売されたトヨタ『ランドクルーザー250』の外寸、エンジン、燃費、価格の違いを比較。ラングラーがオフロード性能を重視し、ランドクルーザーが街乗りにも重きを置く性格の差が明らかになった。
パイオニアからカロッツェリア車載用Wi-Fiルーター「DCT-WR200D」が新発売。価格はオープン、予想市場価格は2万2000円前後で2024年9月の販売開始が予定されている。
パイオニアからカロッツェリア・6.8インチ・ディスプレイオーディオ「DMH-SZ500」が新発売。価格はオープン、予想市場価格は5万5000円前後で2024年6月の販売開始が予定されている。