BMWは5月29日、『3シリーズセダン』の改良モデルを欧州で発表した。内装を中心にアップデートを受けている。
アルパインがトヨタ・ハイエース専用新製品として、11型大画面カーナビ「パーフェクトフィットビッグX11」2製品、「メティオサウンド」「OPTMサウンドシステム」の発売を発表。6月下旬より順次販売が開始される。
日産モータースポーツ&カスタマイズは5月29日、コンバクトカーの日産『ノート』をベースとしたカスタムカー、『ノート AUTECH CROSSOVER』をマイナーチェンジし、日産の販売会社を通じて9月に発売すると発表した。
アルパインがスズキ・ジムニー/ジムニーシエラ専用新製品として、10型大画面カーナビ「ビッグX」「メティオサウンド」「ドライブレコーダー搭載デジタルミラー」の発売を発表。9月下旬より順次販売が開始される。
ポルシェは5月28日、スポーツカー「911」シリーズ初のハイブリッド「T-ハイブリッド」を、改良新型『911カレラGTS』に搭載すると発表した。
アウディは5月28日、高性能ワゴン『RS4アバント』の25周年を記念して、特別モデル「RS4アバント・エディション25イヤーズ」(Audi RS 4 Avant edition 25 years)を欧州で発表した。
HKSから、「オイルクーラーキット」ラインナップに軽量ブラックメッシュホースを採用した「BLACKシリーズ」が登場。第一弾として『86』/『BRZ』(ZN6/ZC6)、『GRヤリス』、『シビックタイプR』(FK8)、『スイフトスポーツ』各用が5月24日より販売開始。
カーオーディオシステムのアップグレードに興味を抱くドライバー諸氏に向けて、それを実行しようとするときに役立つ製品情報を横断的に発信している当コーナー。現在は「サブウーファー」選びのポイントを解説している。
ジーリー(吉利)ホールディンググループの高級電動車ブランド「ジーカー」(Zeekr)は5月24日、新型電動ミニバン、ジーカー『009』の最上位の4座モデル「光輝」の納車を開始した。
チューニングパーツメーカー・HKSの「スーパーターボマフラー」にトヨタ『GRスープラ』用「アーバンマットエディション」のラインナップが追加。3.0L用3製品・2.0L用2製品が発売され、税込価格は42万7900~49万8300円。
マイカーを手に入れたらオーディオを取り付けたい、そんな長年の念願を前に乗っていたラクティスで叶えたKさん。次に現在のシエンタを手に入れるとシステムをより本格化。千葉県のログオンでスピーカーの比較試聴からスタートしてシステム決めを行った。
BMWは5月25日、ミドルクラスワゴン『5シリーズ・ツーリング』新型のEV『i5 ツーリング』の高性能グレード「M60 xDrive」の新たな写真を公開した。
ACカーズは5月24日、新型オープン2シータースポーツカーの『コブラGTロードスター』(AC Cobra GT roadster)の新たな写真と映像を公開した。
タイヤには適正リム幅が定められている。例えばPOTENZA RE-71RSの場合、215/45R17サイズだと適正リム幅は7.0J。これは7.0J幅のホイールに組んで使うことが推奨されているということ。
BMWは5月24日、ミドルクラスワゴン『5シリーズ・ツーリング』新型のEV『i5ツーリング』の新写真を公開した。
音楽好きなドライバーは多くいる。そしてその音楽をより良い音で楽しみたいと思っているドライバーも、少なくないに違いない。しかしそれを実現させたいと思っても、なんとなくの“分かりづらさ”が壁となる…。当連載はその「?」の払拭を目指して展開している。
結局のところ、自動車の価値って一体なんだ?という素朴な疑問がわいてしまう今日この頃。改めてブランド価値を考えさせられた。
BMWグループは5月24日、イタリアで開幕した「コンコルソ・デレガンツァ・ヴィラ・デステ」、大型の2シーターオープンカーを提案するBMW『コンセプト・スカイトップ』を発表した。
フォルクスワーゲンは5月31日、『ゴルフGTI』改良新型の高性能モデル、「クラブスポーツ」を初公開する。フォルクスワーゲンが5月23日に発表した。プロトタイプの写真を公開している。
カーオーディオシステムから聴こえてくる音を良くしようと思ったときには、「サウンドチューニング機能」を使いこなせるかも鍵となる。なおその操作は難易度が高く本命の設定はプロに委ねた方が良いのだが、自分でやっても楽しめる。ここではそのやり方を説明している。
2024年3月に発売が開始されたホンダ『WR-V』はコンパクトで使いやすいサイズ感と、手ごろな価格で人気を博している。そこで対抗として、人気のトヨタ『ヤリスクロス』のガソリンモデルとスペックを比較し、似た性能の両者の性格の違いを見ていこう。