「第28回東京国際映画祭」が10月31日(土)に閉幕し、最高賞「東京グランプリ」は実在の女医を題材にしたブラジル映画『ニーゼ』が受賞し、同作主演のグロリア・ピレスは最優秀女優賞にも輝いた。日本から出品された3作品は、いずれも受賞はならなかった。
レクサスが2012年のデトロイトモーターショーで公開した、最高級ハイブリッドクーペコンセプトカー『LF-LC』の市販モデルと思われるプロトタイプがポルシェ911とBMW6シリーズを従え、ドイツ市街地を覆った霧の中から、現れた。
いまやハロウィンの“鉄板”仮装の1つ、ゾンビ。このほど、『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズのイライジャ・ウッドが主演ほか製作も…
「TOKIO」がレギュラーを務める人気番組「ザ!鉄腕!DASH!!」が、11月2日(月)に放送開始20周年を迎えるに当たり、11月8日(日)に記念企画を放送。これまでさまざまなことにチャレンジしてきた「TOKIO」
長瀬智也、神木隆之介ら豪華キャストの競演で、宮藤官九郎ワールド全開の【地獄】を描く『TOO YOUNG TO DIE!若くして死ぬ』。このほど、“ハイテンション過ぎる”予告編第1弾
代表作『バック・トゥ・ザ・フューチャー2』の舞台となった2015年10月22日(水)、監督のロバート・ゼメキスは日本にいた…
上から32歳、24歳、16歳……つまり平均年齢24歳。この3人が揃って16歳の高校1年生を演じている。何の冗談だ? と思いつつ、、なぜか妙にしっくりくる。人気コミックを原作にした『俺物語』のメインキャストを張る鈴木亮平、坂口健太郎、永野芽郁。
「第44回 東京モーターショー2015」が28日に開幕した。自動車ジャーナリストと巡るツアーや、会議棟壁面に映し出されるプロジェクションマッピング、自動運転車のデモ走行など、イベントも目白押しだ。今回はショーに華を添えるコンパニオンを三菱ふそうブースから紹介する。
ついに『スーパーカブ』も電動化だ。ホンダブースに登場したコンセプトモデル『EV-Cub Concept』は、初代スーパーカブから続く「扱いやすく経済的な二輪車」という考えを継承した近距離移動用パーソナルコミューター。
富士スピードウェイは、速さと燃費を両立させたオリジナル競技イベント「エコカーカップ 2016 冬」を2月13日にレーシングコースで開催する。
これまでに「ナインボット・イー」や「ナインボット・ワン」など新しいモビリティを販売してきたナインボット。同社は中国・上海に本社を構えるロボット企業だが、今年4月に米国セグウェイ社を買収して話題となった。
ホンダ28日、東京ビックサイトで開幕した「東京モーターショー2015」にてミニバン『オデッセイ』のハイブリッド車(HV)を初公開した。
スズキのブースに面白いものがある。説明ボードにも情報がほとんどない、バイク用ターボエンジンがディスプレイされているのだ。
マツダのデザイン本部長で執行役員の前田育男氏は10月29日、ロータリースポーツコンセプト『Mazda RX-VISION』の前に立ち、「このクルマのターゲットは私。絶対、死ぬまでに達成させる。このクルマを夢で終わらせない。必ず実現させる」とファンに伝え、喝采を浴びた。
東洋ゴム工業は、防振ゴムの性能に関するデータを不正に改ざんしていた問題で、追加調査した結果を公表した。
光岡自動車は、『リューギ』の特別仕様車『リューギ ヤマト』を、10月23日に15台限定で発売した。クラシカルに仕立て上げ、ハイブリッド=近未来的なデザインというイメージを覆す同車を写真で紹介する。
スバルテクニカインターナショナル(STI)は28日、スバル『WRX STI』をベースとした特別仕様車『S207』を400台限定で発売した。STIコンプリートカーの頂点モデルである「Sシリーズ」の最新版を今回は写真で紹介する。
初回のスペシャル放送で視聴率12.9%と好スタートと切った、松坂桃李主演の連続ドラマ「サイレーン 刑事×彼女×完全悪女」。この度、本作で美しき殺人鬼・橘カラ役を演じる
ジョージ・クルーニーと妻のアマルさんが、捨てられてシェルターに収容されていた犬を引き取った…
現在ユニバーサル・スタジオ・ジャパンで開催中の「ユニバーサル・サプライズ・ハロウィーン」は、昼は仮装で大熱狂、夜はホラーで大絶叫という秋のシーズナル・イベントとして連日大勢のゲストが来場中だが、今年は“グループ仮装”が人気を集めているという。
世界の映画批評家たちが絶賛し、全米で公開されるや、実在のギャングが憑依したかのようなジョニー・デップのキャリア史上最高の演技が絶賛され、オスカー最有力との呼