ジャガー・ランドローバー・ジャパンは10月17日、ミッドサイズラグジュアリーSUV『レンジローバー・ヴェラール』の2026年モデルの受注を開始した。価格は949万円からだ。
マツダは10月17日、軽自動車『フレアワゴン タフスタイル』を全面改良し、全国のマツダ販売店を通じて発売した。価格は215万9300円からだ。
ステアリングを握る際にはいつも何らか音楽を聴いているというドライバー諸氏に向けて、その音楽を「何で再生するか」について考えている当連載。今回は、市販「ディスプレイオーディオ」の「音楽プレーヤー」としてのポテンシャルの分析をお届けする。
フィアットは、新型EV『グランデ・パンダ』の受注をフランスとオランダで開始した。両国を皮切りに、今後他の地域にも順次展開していく予定だ。
メルセデスベンツの最新クラス「CLE」の頂点に君臨すべく開発が進められている、メルセデスAMG『CLE63クーペ』市販型プロトタイプをカメラが捉えた。“V8の魂”はCLE63クーペが継承することになりそうだ。
クルマのパーツの中で比較的定期的な交換が必要なのがバッテリーだ。エンジン始動が困難になれば交換は必須。しかし交換する前にダメ元でバッテリーの復活処理を実施してみてはどうだろう?
トヨタ自動車は、新型『カムリ』をタイで発売した。新型カムリは、パワフルな性能と優れた燃費効率を兼ね備えた新世代2.5リッターハイブリッドエンジンを搭載している。
スズキは、クーペスタイルの新型コンパクトSUV『フロンクス』を10月16日に発売した。価格は254万1000円(2WD)から。
ホンダのSUV『パスポート』新型の「トレイルスポーツ」が、正式発表に先立ち、2024年のリベルラリーに参戦している。リベルラリーは、10月11日から19日にかけてアメリカ南西部の砂漠地帯で行われる女性だけの過酷なオフロードチャレンジだ。
カーオーディオはとかく“分かりづらい”と思われがちだ。当連載は、その払拭を目指して展開している。そうすることで、愛好家をさらに増やそうと試みている。現在は「サブウーファー」に関する事柄にスポットを当てている。今回は、「ボックス」の仕様違いについて考える。
ステランティスグループの「DS」が、現在開発している新フラッグシップクロスオーバーの市販型プロトタイプにカメラが迫った。
トライムが取り扱うイタリア製カーオーディオブランド「audison(オーディソン)」のDSP内蔵アンプ・Forza(フォルツァ)シリーズにラインナップが追加、「AF M1.7bit」が発売された。税込み価格は19万8000円。
スマホの普及が進んでいつでもどこでもインターネット環境につながっていることが当たり前になった現代。そんな中、車内のオンライン化を進めているのがパイオニアだ。汎用的に使える車載Wi-Fiルーターはクルマの新たな便利アイテムとなっている。
PIAAがヘッドライト&フォグライト用ハロゲンバルブ、スーパーハイパワー3200「HX801」を新発売。価格はオープンで、販売開始は10月より。
ジェイドに乗り換えた機会に通勤距離も伸び運転する時間が長くなった茂木さんは純正オーディオにもの足りなさを感じてシステムアップを開始。栃木県のLCサウンドファクトリーでスピーカー交換から始まって幾度ものステップを踏んで満足いく高音質化を果たす。
レクサスは最上位SUV『LX』初のハイブリッド「LX700h」に、オフロード仕様の「OVERTRAIL」グレードを設定すると発表した。
ホンダは現在、人気のコンパクトハッチバック『フィット』次期型の開発に着手していると思われる。その最新情報をもとに、スクープ班が予想CGを制作した。ワールドプレミアは、2026年という情報があるが、早ければ2025年内という話もある。
マニュアルミッション車でのみ必要とされることがあるのが、クラッチのチューニングだ。
中国新進気鋭のオートバイメーカー・KOVE MOTO(コーベ・モト)が、2025年春から夏にかけて新型アドベンチャーバイク「800X RALLY」を発売すると発表。「RALLY」の名が示す通り、「オフに全振り」したオフロード性能を追求した設計のマシンとなっている。価格は未定。
チューニングパーツメーカー・HKSが販売中の「Mastery ECU」シリーズからレクサス・LS500(VXFA50,VXFA55)、LC300(VJA300W)専用のフェーズ1とフェーズ2がそれぞれ新発売。販売開始は10月11日より。
ラージプラットフォーム群と呼ばれる、マツダが社運を賭けた構造のモデル第2段として、『CX-80』がデビューした。