ひと工夫が盛り込まれた秀作「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は、“小ワザ”の効いた便利小物を紹介する。いずれも目からウロコの、そしてかゆいところに手が届く使える一品ばかりだ。これらを導入すれば、夏ドライブの快適度がアップする♪
新しいハイパーカーブランドのNilu27は8月7日、最初のハイパーカー『NILU』を米国で発表した。8月15日にはペブルビーチで一般公開される予定だ。
ステランティス傘下のダッジブランドは8月7日、EV化された新型『チャージャー・デイトナ』の米国ベース価格を5万9595ドルと発表した。この新型車は、世界最速かつ最強のマッスルカーとして注目されているという。
ベテランユーザーの石戸さんはティグアンでハイファイサウンドを究めるシステム組みを実施。千葉県のサウンドエボリューション・ログオンでデザイン性豊かなラゲッジのカスタムインストールを実施して、サウンドもフォルムも質の高い仕上がりを目指した。
輸入車・自動車用品販売のホワイトハウスグループ企業TCLから、ドライブレコーダー・スマートレコシリーズ新モデル「PERFECT4 WHSR-2040」が新発売。税込み価格は8万6790円。
ホンダの海外向け高級車ブランドのアキュラは8月7日、SUV『RDX』の2025年モデルに米国でスポーティ仕様の「A-Spec」を設定すると発表した。
車高を下げるのは個人それぞれの好みもあるがカッコいいと感じる人も多い。走行性能的に言えば、重心が下がるので運動性能はアップしやすい。それぞれいろいろな理由から車高を下げたい人も多い。そのときにはいくつか気をつけなければならないポイントがある。
マセラティは8月6日、米国で開催される「モントレーカーウィーク2024」において『MC20トリブート・モデネーゼ』を初公開すると発表した。
個人的に久々の試乗となったアルファロメオ『ジュリア』。最初のモデルが上陸したのは2017年9月だったから、かれこれ7年、これまで幾度となく接してはきたが、果たしてその世界観に変化はあるかどうか……。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)がトヨタ・GRヤリス(GXPA16 2024年4月~)適合の「サクションキット」を発売。税込み価格は2万2000円。
インカー・エンターテインメント環境を整備すると、ドライブの楽しさがアップする。当連載では、これに関する最新情報を全方位的にリポートしている。今回は、トヨタ純正ディスプレイオーディオ搭載車で映像系コンテンツを楽しみ尽くす方法を紹介していく。
レンジローバーブランドは8月7日、高性能SUVの『レンジローバースポーツSV』に、欧州で「エディション2」を設定すると発表した。
アウディ
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)がマツダ・ロードスター(ND5RE 2024年1月~)適合の「ビッグキャリパーキットII」を発売。パッドによりストリート用とレーシング用があり、税込み価格はそれぞれ26万4000円・27万5000円。
マセラティは8月5日、スーパーカーの『MC20』をベースに、虹色をテーマにしたカスタマイズを施した「MC20アイリス」を欧州で発表した。
スマート(Smart)は8月5日、ブランド初のプレミアム中型SUV『スマート#5』を、8月28日にワールドプレミアすると発表した。プロトタイプの写真を公開している。
カーオーディオシステムを高度化しようとするとき、実践法はさまざまある。当特集では、その具体策を1つ1つ紹介している。今回は、「単体DSP」を用いて「アクティブシステム」を組むときの「外部パワーアンプ」の使い方について解説していく。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)からスズキ・スイフトスポーツ(ZC32S 2011年12月~2017年9月)適合の車種別エアクリーナーシリーズ4製品・5バリエーションの適合が追加、販売が開始された。
フォルクスワーゲンは8月6日、小型EV『ID.3』の頂点に立つ高性能モデル「GTXパフォーマンス」を欧州で発表した。
アルパインがホンダ・WR-V専用新製品として、11型大画面カーナビ/11型大画面ディスプレイオーディオ、メティオサウンドの各製品を発表。11月より全国のアルパイン製品取扱店にて販売が開始される。
ポルシェは、スイスのレーシングドライバーのジョー・シフェールに敬意を表した特別な『911 GT3 RS』、「911 GT3 RS Tribute to Jo Siffert」をスイスのポルシェセンターで初公開する(7月31日発表)。