BMWは、8月15日にワールドプレミアする高性能ワゴン、『M5ツーリング』新型のティザー映像を公開した(8月2日発表)。
カーオーディオ愛好家を増やすべく展開している当連載。カーオーディオはとかくマニアックな趣味だと思われがちだが、その“とっつきにくさ”を解消しようとこれに関する分かりづらい事柄を説明している。今回からは「サブウーファー」をテーマに据えてお贈りしていく。
ブリッツがレーザー&レーダー探知機製品「タッチレーザー」シリーズに新モデルを追加。4インチディスプレイの最上位モデル「TL404R」が8月8日より、3.1インチディスプレイモデル「TL314R」が8月28日より販売が開始される。価格はいずれもオープン。
BMWは2024年第4四半期(10~12月)にSUVの『X3』新型を発売する(8月1日発表)。まずは、欧州と米国で発売される予定だ。
トヨタ自動車のインド部門は8月2日、ミンバンの『イノーバハイクロス』の「ZX」と「ZX(O)」モデルの予約を再開した、と発表した。
ボルボカーズは8月1日、小型電動SUV『EX30』に英国で新たなエントリー仕様として、「EX30 Core」を設定すると発表した。より多くの顧客に手頃な価格で販売することを目指す。
フォルクスワーゲンは8月1日、ミニバンの『カラベル』新型の写真を公開した。
RAV4の純正オーディオがもの足りなくてオーディオのグレードアップを思いついたもちさん。知人の勧めもあって広島県のWarps(ワープス)にやって来て、ショップスタッフに引き出されるように好みのサウンド&スピーカーを選び出していく過程を経験する。
フェラーリは8月1日、プラグインハイブリッド(PHEV)パワートレインを搭載するスーパーカー『SF90』が、モデルライフの最終段階に入った、と発表した。近い将来、後継モデルが登場する見込みだ。
フォルクスワーゲンは8月1日、新型『トランスポーター』の写真を公開した。新型トランスポーターは、現行モデルから大幅に進化しているという。
ブレーキフルードはブレーキオイルとも呼ばれるもの。ブレーキペダルを踏むとペダルの先にある注射器のようなマスターシリンダーが押され、その内部のフルードを圧送する。
マセラティは8月16日、米国カリフォルニア州で開催される「ザ・クエイル・モータースポーツ・ギャザリング」において、新型スーパーカーを初公開する(8月1日発表)。
アウディは8月2日、最上位電動SUV『Q8 e-tron』に、欧州で「Sラインコンペティション・エクステリアパッケージ」を設定すると発表した。
英国のACカーズは8月1日、AC『コブラGTクーペ』を発表した。これは同社初の公式クーペモデルであり、AC『コブラGTロードスター』のプラットフォームをベースにしている。
音楽好きなドライバーなら「お気に入りの曲をより良い音で楽しみたい」と思ったことが、1度や2度はあるはずだ。当連載ではその思いを形にできる“スタートプラン”を、全国の有名カーオーディオ・プロショップに訊いて紹介している。
今夏いよいよ、日本市場に導入される「マセラティ グランカブリオ」。V6/3.0リットルツインターボのネットゥーノ エンジンを搭載する4WD、かつ4シーターである点は昨年デビューした「グラントゥーリズモ」、つまりクーペ版と同じだ。
ポルシェが開発中の『718ボクスターEV』市販型の最新プロトタイプをカメラが捉えるとともに、その内部も鮮明に撮影した。
ランボルギーニは新型ハイパーカーを8月16日に米国で開催される「モントレー・カーウィーク2024」で初公開すると発表した。正式発表前に最終デザインを予想プレビューする!
タナベのカスタムスプリングシリーズ2製品が対応ラインナップを拡充。乗り心地重視「SUSTEC NF210」にホンダ『アコード』、三菱『デリカミニ』用が、リフトアップ「DEVIDE UP210」に三菱・デリカミニ用が追加された。税込み価格は4本セットで3万3000円~4万6200円。
「名は体を表す」という言葉がある。原点の『ミニ』は1959年に初代がデビューし、その当時は究極の小型サイズのボディを持って登場した。
カーオーディオ愛好家から羨望の眼差しを向けられているハイエンド機や、広く愛用されている定番モデルを毎回1つずつ取り上げ、それらの魅力を解き明かしている当連載。今回は、国産気鋭ブランド「PLUG&PLAY」の各機にスポットを当てる。