ひと口に「カーオーディオシステム」と言っても、その構築法はさまざまある。当特集ではそれらの1つ1つについて、実践法から楽しみどころまでを解説している。今回は前回に引き続き、「単体DSP」にて組み上げる「アクティブシステム」のいろいろを解説していく。
かつてクライスラー・グループの「ダッジ」ブランドが販売していた、ステーションワゴンの『マグナム』。これが復活するという情報を入手、最終デザインを予想した。内燃機関で550hp、フル電動で670hpを噂されるスーパーワゴンだ。
夏の高速道路などを走行していて気になるウインドウやボディへの虫の付着。特に地方の路線を走行すると大量の虫が付着して嫌~な気分になってしまう。染み付いてしまう前にすぐに処理しよう。
ステランティス傘下のダッジブランドは8月9日、EVの新型ダッジ『チャージャーデイトナ』向けに「Fratzonic Chambered Exhaust」システムを開発した、と発表した。
カーオーディオに興味を持っても、“わかりづらさ”が壁となることがある。当連載はその払拭を目指して展開している。関心を持つ方にさらに関心を強めていただこうと、毎回疑問に思われがちな事柄について説明している。現在は「サブウーファー」がテーマだ。
自動車アフターパーツメーカー・データシステムから、トヨタ・ランドクルーザー250用の「TV-KIT」が新発売。「切り替えタイプ」「オートタイプ」「ビルトインタイプ」の3機種で税込み価格はいずれも2万7280円。
ポルシェは2024年に入り、主力『911』シリーズの改良新型(=992.2世代)を続々と導入しているが、最後とみられる「911GT3 RS」改良新型のプロトタイプがついに出現した。GT3 RSは“公道のレーシングカー”、“サーキットウェポン”などの異名を持つスパルタンモデルだ。
MINI『ジョンクーパーワークス・カントリーマン』(MINI John Cooper Works Countryman)は、SUVモデル『カントリーマン』の最新世代に設定された、パフォーマンス重視の「ジョンクーパーワークス(JCW)」仕様だ。
スピーカー交換を実施してその高音質化を実感したもちさん。愛車のRAV4をさらにグレードアップしたくて広島県のWarpsで、Aピラー加工によるツイーターのインストールを実施する。好みのサウンドに向けたレベルアップが続く。
メルセデスベンツが開発中である、新型4クーペの市販型プロトタイプをカメラが迫った。
エンジンオイルは最も重要な消耗品の1つ。エンジン内部を常に潤滑することで金属同士が接触し摩耗することを防いでいる。オイルが金属同士の摩耗を和らげなければ、エンジンはあっという間に消耗してしまう。
ホンダの海外向け高級車ブランドのアキュラは8月9日、米国で開催される「モントレーカーウィーク2024」において、新しいコンセプトカーを世界初公開すると発表した。
カーオーディオシステムのアップグレードに興味を抱きつつも「何から手を付ければ良いのかが分からない」と迷っていたら、当連載の各回の記事を参考にしてほしい。全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」が推す“スタートプラン”を、毎回さまざま紹介している。
米国のLynx Motorsは8月8日、『デロリアンDMC-EV』の予約受付を開始した、と発表した。このEVは、少量限定で生産される予定だ。
アウディが現在開発を進めている『A7』次期型。最新情報を元に予想CGを作成した。A7次期型は、実質的に欧州Eセグメント(アッパーミドル)の『A6』後継モデルだ。A7新型で最大の注目点は、ボディタイプがボディタイプがセダンになるということ。
2025年から完全な電気自動車メーカーになると宣言しているジャガー。ブランド唯一のBEVは、今のところ2018年に発表された『I-PACE』のみである。
SPKが総代理店を務めるムーンフェイス・GenbブランドからE26系日産・NV350キャラバン用の「EX.テールフィニッシャー」が新発売。税込み価格は1万5400円~1万7600円。
タタ・モーターズは8月7日、インドの自動車メーカー初のSUVクーペ『Curvv.ev』を発売した。タタ・モーターズはこの新型車で中型SUV市場に新風を巻き起こすことを目指している
カーオーディオマーケットにおいて、特別な存在感を放つ“逸品”を毎回1つずつ取り上げ、それらが“逸品”たり得ている理由を紐解いている当連載。今回は、イスラエル発の実力スピーカーブランド「モレル」唯一のパワーアンプシリーズ、『MPS』に焦点を当てる。
アウトモビリ・ピニンファリーナは8月8日、『B95ゴッサム』を米国で開催されるモントレーカーウィーク2024で初公開すると発表した。
BMWは6月に、高性能コンパクト2ドアクーペ『M2』改良新型を発表したが、M2をベースとしたハードコアモデルとなる「M2 CS」の改良新型も準備中で、そのの詳細が見えてきた。