チューニングパーツメーカー・HKSからトヨタ・GRヤリス、トヨタ・GRカローラのインタークーラー用「パイピングキット」が新発売。税込み価格はそれぞれ9万6800円・10万1200円。
スズキは、3列シートSUV『XL7』のハイブリッドをベトナムで発表した。この新型車はスポーティなデザインと多機能性を兼ね備え、ハイブリッドシステムを搭載している。
カーオーディオシステムのバージョンアップに興味を持ちながらも「何から手を付ければ良いのか分からない…」、そう悩んでいるドライバーに向けて、全国の有名カーオーディオ・プロショップが推す“スタートプラン”を紹介している当連載。
BMWは8月22日、2ドアクーペの『4シリーズ・クーペ』(BMW 4 Series Coupe)の改良新型の新写真を公開した。
ロータス初のエレクトリック・ハイパーGTである『EMEYA(エメヤ)』が8月22日、東京・南青山にて日本初お披露目を果たした。ロータスのデザインとエンジニアリングのDNAを受け継ぎ、最新の最先端テクノロジーを融合させた次世代ハイパーEVだ。
マイバッハブランド史上初の2ドア、2シータークーペ、『マイバッハ SL680』が登場。メルセデスは「マイバッハブランド史上最もスポーティーなモデル」と謳う。
カーオーディオ市場の中で特別な存在感を発揮する“逸品”を毎回1つずつフィーチャーし、それぞれがなにゆえに“逸品”たり得ているのかを明らかにしている当連載。今回は「フォーカル」の車種専用モデル、『PLUG&PLAY elite』にスポットを当てる。
いよいよ最終デザインが見えてきた!! アウディの人気コンパクト・クロスオーバーSUV、『Q3』次期型の最新プロトタイプをカメラが捉えた。約8か月ぶりに姿を見せた開発車両は、これまでのカモフラージュを削ぎ落とした。
9月28日・29日に、埼玉県越生町の特設会場にて「第1回OACサウンドコンテスト」が開催される。主催するのは埼玉県志木市にあるカーオーディオショップ・EPIC(株式会社Grove)と、越生町にある自動車整備の専門学校・越生自動車大学校(会場は学校すぐ近く)。
アイデアが光る秀作「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当連載。今回は、トヨタ純正ディスプレイオーディオ搭載車で動画系コンテンツを多彩に楽しめるようになる新機軸アイテムを紹介する。さて、これが新機軸であるのはなぜなのかというと…。
スズキは、小型乗用車『クロスビー』の車体色ラインアップを変更し、10月に発売する(8月23日発表)。
今回はトヨタ「カローラクロス・ハイブリットG」とホンダ「ヴェゼル e:HEV X」のともにFF車を比較した。
イベントで聴いたオーディオカーのサウンドに影響を受けて、愛車のルーミーへのオーディオインストールを開始した村上さん。広島県のWarpsでデモカーやデモボードでさまざまなユニットを見て聴いて、自分ならではのシステム&インストールを施すことになった。
新しくなったミニは、最初に『カントリーマンS ALL4』というモデルに試乗させていただいた。そして今度は同じボディのJCW版である。
マツダは8月22日、3列シートを備えた新型クロスオーバーSUV『CX-80』の日本仕様を公開。日本での販売開始を「2024年秋」と正式に発表した。
バッテリーはクルマで使う電気を一時的に蓄えておく装置であり、ここに溜まった電気でセルモーターを回してエンジンを始動させている。
ヒョンデモビリティジャパンは、2023年11月より販売を開始しているコンパクトSUV『KONA(コナ)』の新グレード「KONA N Line(コナ・エヌ・ライン)」を追加し、8月23日より販売を開始した。
今どきとしては厚みのある55プロファイルタイヤ、確かひと頃“エレガンスグリル”と呼ばれた非SL(クーペ)グリル、エンジンフード先端に立つマスコット、シルバーのボディ色……。そんな試乗車の“仄かなオーセンティックさ”に、すっかり気持ちが解されての試乗だった。
2025年型日産『キックス』は、手頃な価格と先進機能を搭載し、米国で発売。インテリジェントAWDやProPILOTアシストを標準装備し、快適さと利便性が向上。多彩な上位グレードも用意され、カスタマイズ可能。
当連載では、車内のエンタメ環境を一層充実させるための情報を多角的に発信している。今回は、人気AV一体型ナビの1つ、アルパインの『ビッグXシリーズ』のエンタメ力を分析する。さて、ビッグXシリーズのエンタメ力は高いのか否か……。
スポーツテイストとデザイン性を融合させたボルクレーシング「G025 LTD」。細身のスポークに加えてウエイトレスホールなどのパフォーマンスと造形を兼ね備えた各部装備が注目のモデルとなった。今回はトヨタの大人気ミニバンで最新モデルのトヨタ『ヴェルファイア』でマッ…