豪快なカスタム・オーディオマシンを紹介している当コーナー。
#2:
引き出すべきポイントは何なのか?::機能を具体的に検証!
#43:
SUBARU・EXIGA(オーナー・大高 満さん)
by サウンドウェーブ(前編)
#3: lcサウンドファクトリー
話題の“スーパーハイエンド”3ブランドについて、全国の有力ショップにお話をお訊きしている当コーナー。連載3回目の当週は、栃木の実力店、lcサウンドファクトリーの坂本さんにご登場願った。坂本さんは“スーパーハイエンド”ブランドをどう評価しているのか…。じっくりとお読みいただきたい。
#3: アプリユニット SPH-DA99 価格/オープン(実勢価格/6万5000円前後)
膨大な『carrozzeria』の製品ラインアップの中から、ハイエンド・カーオーディオと一緒に楽しみたい、ビジュアル関連アイテムを毎週1つずつ取り上げている当コーナー。今回は、アプリユニット「SPH-DA99」を取り上げる。他社製品にはない、唯一無二のコンセプトを持った注目モデル。そのストロングポイントと、使いこなしのコツを解説していこう。
話題の“スーパーハイエンド”3ブランドについて、全国の有力ショップにお話をお訊きしている当コーナー。
膨大な『carrozzeria』の製品ラインアップの中から、ハイエンド・カーオーディオと一緒に楽しみたい、ビジュアル関連アイテムを毎週1つずつ取り上げている当コーナー。
「『DIATONE SOUND.NAVI』を楽しみ尽くそう!」というコンセプトでお贈りしている当企画。今後、使いこなし術について具体的に解説していく予定だが、今回までの2回はその予備講座。三菱電機(株)三田製作所(兵庫県三田市)を訪問し、カーマルチメディア技術第二部 主管技師長・寺本浩平氏と、カーマルチメディア製造第二部 設計第三課長・鈴木聖記氏へのインタビューを敢行し、前回はまず、『DIATONE SOUND.NAVI』の凄さの秘密に迫った。
毎週、カスタムオーディオマシンを大フィーチャーしている当コーナー。
FOCAL インテグレーション シリーズの2wayセパレートスピーカー170Vがさらなる進化をして発表された。より多くの日本車に装着することを目標に開発された ISS170 は、当然インナーバッフルや純正変換カプラーなどを同梱し価格的にも国産製品に出来るだけ近づけ、リーズナブルな価格であってもFOCAL SOUNDは、確実に受け継ぐことも忘れずに進化している。ウーファー部は、FOCAL伝統のポリグラスコーンを採用し、取り付けの容易性を考慮し、奥行き57mm、取付口径140mmとなっている。トゥイーターはインテグレーションシリーズのTIS1.5を採用。ISS170 は多くのユーザーがFOCAL SOUNDを楽しむ事が出来る製品であろう。
#42:
NISSAN・STAGEA(オーナー・綿引文彦さん)
by サウンドウェーブ(後編)
#2: カーオーディオスタジアム
ハイエンドを超える“スーパーハイエンド”ブランドが注目を集めている。タイトルに挙げたヨーロッパの3ブランドそれだ。それらの実力と魅力を掘り下げるべく、全国のプロショップに取材を敢行している当シリーズ。今回は大阪の実力店・カーオーディオスタジアムの桑野さんにお話をお訊きした。すでに『ZR Speaker Lab』のスピーカーをデモカーに装着している同店。導入に至った経緯、そしてそこから聴こえてくるサウンドについて、じっくりと伺った。
#2: ポータブルレコーダーXPR-900 価格/オープン(実勢価格/3万円前後)
カーエレクトロニクスの総合ブランド『carrozzeria』。その膨大なラインアップの中から、ハイエンド・カーオーディオと一緒に楽しみたい、ビジュアル関連アイテムを毎週1つずつ取り上げる。それぞれのストロングポイント、そして楽しみ方のコツを解説!
ハイエンドを超える“スーパーハイエンド”ブランドが注目を集めている。タイトルに挙げたヨーロッパの3ブランドそれだ。
カーエレクトロニクスの総合ブランド『carrozzeria』。その膨大なラインアップの中から、ハイエンド・カーオーディオと一緒に楽しみたい、ビジュアル関連アイテムを毎週1つずつ取り上げる。それぞれのストロングポイント、そして楽しみ方のコツを解説!
秀作カスタム・オーディオマシンにスポットを当てている当コーナー。
高音質ケーブルとして高い地位を築いているM & Mデザイン。特に評価の高いフラッグシップRCAケーブルの後継モデルが新たに発売された。大きな変更点はプラグ部分の改良で、材質には黄銅を使用して表面処理には音質に拘ったロジウムメッキに変更されている。ハイエンドケーブルの中でも価格以上の満足感を確実に得られるケーブルだ。
#1:
“装着して終わり”ではもったいない!::その理由を、製品コンセプトから読み解く!
#41:
NISSAN・STAGEA(オーナー・綿引文彦さん)
by サウンドウェーブ(前編)
#1: サウンドステーション クァンタム
今、巷で話題の“スーパーハイエンド”ブランド。マイカーライフでは昨年初夏、そして先月、これらを取り上げ、そのブランドコンセプト、そして試聴インプレッションをお伝えしてきた。今月はさらに踏み込み、プロショップがこれらをどう見ているのかを、取材してご紹介していこうと思う。まずは、茨城の有名店・クァンタムの土屋さんにお話をお訊きした。
#1: 10.2V型ワイドVGAフリップダウンモニター TVM-FW1010 価格/オープン(実勢価格/6万円前後)
至高のハイエンドシリーズ・『carrozzeria X』や、ハイグレードスピーカーシステム『1000RSシリーズ』を擁する『carrozzeria』。マイカーライフでは、同ブランドのカーオーディオ・トップブランドとしての側面にスポットを当てることが多いが、みなさんもよくご存じのとおり、『carrozzeria』はカーナビのトップブランドであり、かつ、カー・エンターテインメント製品を幅広くリリースしている、カーエレクトロニクスのトップメーカーでもある。