一通りのオーディオインストールが終わってかなりの満足感を得たオーナー。予算に合わせて適材適所のユニット構成で非常にコストパフォーマンスの高いシステムが組み上がった。
メイドイン・ジャーマンの実力ブランド“GROUND ZERO”のハイエンドスピーカー『GZPC』シリーズがラインナップを一新させた。
講師:サウンドステーション クァンタム 土屋和之氏
ガツっと作り込んだハイ・インパクトなカスタム・オーディオマシンをフィーチャーしている当コーナー。
#2:
システム発展性 その2
#5: 「バイアンプ」 & 「マルチ」試聴
ロックフォードのニュー・コンポーネント“T4”について、その魅力・実力を探るべく、多角的な試聴インプレッションをお贈りしてきた。最終回となる今回は、「バイアンプ接続」、および「マルチアンプシステム」での試聴リポートをお届けする。システムが換わった時、“T4”のサウンドはどう変化したのか。じっくりとお読みいただきたい。
#3: その3
TOYOTA アルファード トリス エイイチさん by サウンドステーション AV Kansai 堺店
#2: その2
SUBARU プレオ by CAR-Fi
ロックフォードのニュー・コンポーネント“T4”について、その魅力・実力を探るべく、多角的な試聴インプレッションをお贈りしてきた。
講師:サウンドステーション クァンタム 土屋和之氏
製品精度の高さやスケール感たっぷりの音色で人気を誇るGROUND ZEROから、ハイエンドコンポーネントスピーカーとなる『GZPC 165SQ』がデビュー。超軽量・高剛性なアルミニウム振動板に特殊セラミックコーティングを施した純白のコーンを採用するミッドウーファーが、豊かに広がる芳醇な中低域を確約。また、高品位なネオジウムマグネットや専用設計のアルミ製ハウジングを採用する28mmのシルクドームツィーターが、可聴領域を超越する艶やかな高域を実現。ドイツの名門 Mundolf 社製の銅泊コイルやコンデンサーを採用する上質なパッシブネットワークも完備し、 珠玉のハイエンドコンポーネントと呼ぶにふさわしい製品構成を実現した『GZPC 165SQ』。耳の肥えたオーディオ上級者はもちろん、ワンクラス上のプレミアムなサウンドを実現したいユーザーにお勧めだ。
#56:
HONDA・ODYSSEY(オーナー・宮本典明さん)
by S:iz(エスイズ)(後編)
#56:
第9章 カーオーディオマニアに贈る オーディオ & ビジュアル講座 ホームシアターの“今” Part.3
#4: T5との比較試聴
話題沸騰の、ロックフォード・フォズゲートのニュー2ウェイコンポーネント、“T4”。その実力、魅力に迫っている当企画もいよいよ4週目を迎える。今回は遂に、“T5”との比較試聴のインプレッションをお届けする。上級機の音に対して“T4”のバリューは、そして、シリーズ全体の中での立ち位置は…。じっくりお読みいただきたい。
#4: エンクロージャーとは何だ!?
これまで3回にわたって、ドア内部の音響的なコンディションの整え方について、その基本セオリーのいくつかを解説してきた。今回は“エンクロージャー”をクローズアップする。ドアの中に“エンクロージャー”を入れるというスペシャル・テクニック。そのセオリーとは…。千葉の有名店、Proshop vogue(ヴォーグ)の渡邊さんに伺ったお話を中心に、“特濃”でお届けする。
#2: その2
VW パサート ハマダ カツヤさん by LEROY(ルロワ)
#1: その1
日本最大規模のカーオーディオイベント、『ACG』の“2014シーズン”が遂に開幕! 今シーズン第1戦『in関東』が、5月11日、快晴のロングウッドステーション(千葉県)で開催された。総エントリー台数は21部門計166台。各車、音とカスタムでギャラリーアピールしまくり! さすがは『ACG』、超エキサイティングなイベントとなった。マイカーライフでは、今週と来週の2回にわたり、秀作オーディオカーをバシッとご紹介していくので、要チェック!
これまで3回にわたって、ドア内部の音響的なコンディションの整え方について、その基本セオリーのいくつかを解説してきた。
話題沸騰の、ロックフォード・フォズゲートのニュー2ウェイコンポーネント、“T4”。その実力、魅力に迫っている当企画もいよいよ4週目を迎える。
音にもルックスにもコダワリ満載の、カスタム・オーディオマシンをがっつりとご紹介している当コーナー。
#1:
システム発展性 その1