サスペンション専門メーカー・テインの車高調キット「FLEX Z」にマツダ・CX-60用の適合車種ラインナップが追加された。税込み価格は17万6000円。
インカー・エンターテインメントの形が進化している。当特集では、その最新事情をリポートしている。第2回目となる当回では、「ミラーリング」をテーマに据えてお贈りする。これが実行できるようになると、同乗者のエンタメ環境がぐっと充実する。さて、その詳細とは…。
ビートソニックからクルマのアクセサリーソケットをUSB/HDMI入力端子に変更できる「USB/HDMI延長コネクターUSB17」およびトヨタ車専用「車種専用HDMI映像入力キットHDK03」が新発売。税込み価格はそれぞれ1万1000円・1万8150円。
デンマークのゼンヴォオートモーティブ(Zenvo Automotive)は7月11日、英国で開幕する「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード2024」に、V12エンジンを搭載する新型ハイパーカー『オーロラ』を出展する。
トーヨータイヤが乗用車向け新スタッドレスタイヤ「OBSERVE GIZ3(オブザーブ GIZ3)」を新発売。SUV用のサイズも新たにラインナップして、8月より順次販売が開始される。
高速道路などを走行していて飛び石などによってフロントガラスをキズ付けてしまうことがある。費用が高額になるガラス交換を避けるために簡易補修としてDIYでガラスリペアを実戦してみた。
ビー・エム・ダブリューは、BMW『3シリーズ』、『3シリーズ・ツーリング』、『4シリーズ・グラン クーペ』にそれぞれ特別仕様車「リミテッド」を設定し、7月10日より全国のBMW正規ディーラーで販売を開始した。納車は8月以降を予定している。
アルカンターラ(ALCANTARA)は7月9日・イタリア・ミラノのBMWハウスで開催された「Sky is the limit」プロジェクトのイベントにおいて、BMWとのコラボレーションモデル『XM』を初公開した。
フォルクスワーゲンは7月4日、高性能ワゴン『ゴルフRヴァリアント』(Volkswagen Golf R Variant)改良新型の予約受注を欧州で開始した。ドイツ本国でのベース価格は、5万5065ユーロだ。
カーオーディオシステムの設計法はさまざまある。当特集ではその1つ1つを取り上げて、それぞれの楽しみどころや実行時の注意事項等々を説明している。今回は、「メインユニットを核とするアクティブシステム」について解説していく。
マセラティは7月11日に英国で開幕する「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード2024」において、スーパーカー『MC20』の限定車、『MC20イコーナ』と『MC20レジェンダ』を初公開する。それぞれ、20台が限定生産される予定だ。
BMWは7月11日に英国で開幕する「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」において、『X3 M50 xDrive』を世界初公開する。SUVの『X3』新型の高性能な「Mパフォーマンス」モデルになる。
6月28~30日に幕張メッセで開催中された「東京アウトドアショー2024」にて、レクサスが2台のコンセプトカーを展示していた。
ポルシェは7月5日、SUV「カイエン」シリーズの高性能モデル『カイエンGTS』新型の新たな写真を公開した。
アウディは7月8日、高性能ワゴン『RS 6アバント』シリーズの最高峰モデル「RS 6アバントGT」(Audi RS 6 Avant GT)の新たな写真を公開した。世界限定660台を生産する予定だ。
音楽好きの山崎さん、以前乗っていたロードスターの純正サウンドが気に入らず、カスタム仲間から紹介されて広島県のWarpsを訪れる。スピーカー交換で高音質化を体験、現在のウインダムへ乗り換える際にシステムアップを果たし、さらなる高音質を手に入れる。
BMWが開発中と見られる、新型2ドアスポーツカーのプロトタイプをスクープした。ドイツの秘密飛行場で捉えたこの車両、厳重にカモフラージュされているが、フロントエンドが「ノイエ・クラッセ」デザインであることがはっきりとわかる。
フォルクスワーゲンは7月4日、改良新型『ゴルフR』の「ブラックエディション」の予約受注を欧州で開始した。ドイツ本国でのベース価格は、5万8440ユーロと発表されている。
国産車の場合、多くはハブ側からスタッドボルトが伸びていて、そこにホイールを取り付け、ナットで取れないように締め付けている。
スライドドアはもうちょっと軽くしてもいいのでは言うほどの重厚感。ゆえに、走りもどっしりとした感じを勝手に想像していたのだが、これが大間違いだった。
チューニングパーツメーカー・HKSから日産・フェアレディZ用「カーボンブレース」が新発売。フロント/リアの2点セットで、税込価格は39万6000円。