アストンマーティン(Aston Martin)は6月26日に新型車を初公開する。アストンマーティンが6月25日、ティザー映像を配信した。
BMWは、7月11日に英国で開幕する「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」において、SUVの新型『X3』を世界初公開する。写真や仕様はすでに発表されているが、一般イベントでの車両展示は初となる。BMWが6月21日に発表した。
カスタム好きの岩田さん、アトレー・デッキバンを手に入れてオーディオのシステムアップとカスタムを同時にこなしたくて香川県のピットハウスコスギを訪れる。通常では取り付けられない大画面ナビの加工取り付けなどの相談からスタートすることにした。
中国のEVメーカーBYDは6月25日、新型のEVスポーツセダン『SEAL(シール)』の日本国内販売を開始した。ブランドリーダーとして認知、イメージ向上を図るべく、導入記念キャンペーン価格として台数限定で495万円から(後輪駆動モデル)という戦略的な値付けとした。
フォルクスワーゲンの高性能車部門のフォルクスワーゲンRは、6月26日にワールドプレミアする予定の『ゴルフR』改良新型の最大出力が333psになると発表した。
走行中でも純正カーナビのTV視聴を可能にするデータシステムのTVキット。中でも制御の切り替えをステアリングリモコンで行うTVキットスマートがシンプルで使いやすい。
スパークプラグはガソリンエンジンにとって重要な存在。圧縮した混合気、今どきの直噴エンジンだと圧縮した空気にガソリンを噴射し、そこに火花を飛ばして着火させ爆発させる。プラグがなければエンジンは始動してくれない。
メルセデスベンツは6月21日、小型EVミニバン『EQT』のロングホイールベースを欧州で発表した。
BMWは6月19日、SUVの『X3』新型を欧州で発表した。日常使い、レジャー、遠出のための優れたオールラウンダーとしての地位を確立するという。
フォルクスワーゲンの米国部門は、6月25日に小型セダン『ジェッタ』の改良新型を初公開する。同社が6月21日に発表した。
車内には音響的な不利要因がいくつかある。しかし「サウンドチューニング機能」を活用するとそれら不利要因への対処が可能となる。ただしその操作は簡単ではないので、本命のチューニングはプロに任せた方が良い。でもそれと並行して、自分でやっても楽しめる。
シトロエンは6月19日、小型SUV『C3エアクロス』新型のEVの受注を欧州で開始した。フランス本国でのベース価格は、2万7400ユーロと発表されている。
ジープは6月20日、小型SUV『アベンジャー』が2022年末の欧州発売以来、10万台の受注を達成した、と発表した。欧州B-SUVセグメントで新たな基準を打ち立てたアベンジャーは第3四半期(7~9月)、日本仕様が発表される予定だ。
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)からカッティング・ロゴステッカー4種類が新発売。ブラック/ホワイト/ミラー(シルバー)の3カラー展開で税込価格は1320円~1760円。
BMWが新型「M135 xDrive」を発表。最大出力300hpの2.0リットル直列4気筒ガソリンターボエンジンを搭載し、0~100km/hを4.9秒で加速する。高性能な走行安定性とコーナリング性能を備え、特徴的な外観や内装が特徴。
アルピーヌは6月13日、小型5ドアハッチバックのスポーツEV、『A290』(Alpine A290)を欧州で発表した。ブランド初のEVになる。
音楽好きなドライバーに向けて、その音楽をより良い音で楽しむための“スタートプラン”をさまざま紹介している当連載。毎回、全国の有名カーオーディオ・プロショップに取材し、彼らの提案を詳細にリポートしている。
独自のラインアップを拡大しつつあるトヨタ直系のスポーツカーブランド「トヨタGAZOO Racing(GR)」。そのフラッグシップSUVとして『GRクラウンスポーツ』を計画している可能性があるという情報を、スクープ班がキャッチした。
メルセデスベンツは6月18日、ミニバンの『Vクラス』ベースのキャンピングカー、「マルコポーロ」(Mercedes-Benz V-Class Marco Polo)改良新型を欧州市場で発売した。
BMWは6月5日、5ドアハッチバックの『1シリーズ』新型を欧州で発表した。新型は4世代目モデルになる。
アイデアが光る最新「カーアクセサリー」を選りすぐって紹介している当コーナー。今回は、タイプの異なる電動アイテム3つを取り上げる。これらを使うとドライブの快適性がアップする。さて、その3アイテムとは…。