新たなカーオーディオ・コンテストがスタートした。全国のプロショップ、カーオーディオメーカー/ディストリビューターが一致団結して、総合的な一大カーオーディオ・サウンドコンペティションを初開催したのだ。
ACG 2015シリーズも、いよいよ終盤戦! 9月13日(日)、今年6会場目となる「ACG 2015 in 九州」が、福岡県の恋の浦ガーデン(福津市)で開催された。
大阪市内から阪神高速・堺線/終点を降り26号線を南へ走り約15分、高石市に居する「イースト」さんをご紹介しよう。
『DIATONE SOUND.NAVI』で行えるシステム構築術を解説してきた。その最終回となる今回は、「NR-MZ90」に搭載されている“簡単プリセット”について解説していく。同機で“フロント2chシステム”を構築している時の、お役立ちノウハウをご紹介していこうと思うのだ。『DIATONE SOUND.NAVI』を楽しみ尽くしたいと考えているエントリーユーザーの方、必読!
取材協力:ヴァイブス(石川県)
カーオーディオにおける“ハイレゾ”の最新事情をリポートしている。最終回となる今回は、サウンドステーション AV Kansai 堺店の岩元さんにお訊きした、「ハイレゾの魅力」についてのお話を掲載する。先週にご紹介した“ハイレゾ”システム搭載車、BMW・X4を製作した岩元さんは、“ハイレゾ”の利点はどこにあると考えているのか…。じっくりとお読みいただきたい。
見て良し聴いて良しのカスタム・サウンドマシンをフィーチャーしている当コーナー。今週は、滋賀県の名店・サウンドステーション ウイニングが製作したbBの後編をお届けする。インテリアの造りをお見せしながら、サウンドシステムの詳細を解説していく。どのようなアプローチで音作りがなされているのかを、徹底分析!
アンティフォンのデモカー、Audiを“ハイレゾ”化する試みのレポートから、“ハイエンド”についての松居さんの思いへと話は発展してきた。今回は、カーオーディオにおける“ハイエンド”についてまで綴っていただく。そして…。
『DIATONE SOUND.NAVI』における、システム構築術のいろいろをご紹介している。ここまでは、“フロント2chシステム”について解説してきた。今週はいよいよ“フロント4chシステム”について。さらには、『DIATONE SOUND.NAVI』ならではの“仮想3ウェイシステム”についても、詳しく解説する。
Wi-Fiストリーミングに対応した、話題のデジタルシグナルプロセッサー、“rainbow”(レインボウ)『DSP1.8 + WiFi Module』。その能力のすべてをお伝えしている当特集。今週は当機のDSP機能の中身に迫ってみたい。写真を交えながら詳細を解説していく。
取材協力:ヴァイブス(石川県)
カーオーディオにおける“ハイレゾ”の最新事情を4回にわたってリポートしている。今週は、大阪府の実力ショップ、サウンドステーション AV Kansai 堺店のデモカー、BMW・X4をご紹介する。このクルマに搭載されたシステム、そしてそのサウンドをリポートしながら、“ハイレゾ”の魅力、楽しみ方を掘り下げていく。要熟読。
音とカスタム、両面を磨き抜いた優秀車両をご紹介している当コーナー。今週からは、滋賀県の有名ショップ・サウンドステーション ウイニングが製作したデモカー、bBをスペシャル・フィーチャーする。このクルマに込められたコンセプトとは…。写真とともに詳細に解説していく。
大注目のデジタルシグナルプロセッサー、“rainbow”(レインボウ)『DSP1.8 + WiFi Module』。その能力のすべてに迫ろうとしている当特集。2回目となる今週は、サウンドインプレッション・リポートをお届けする。使い勝手も含め、音の実際を詳しくお伝えする。
『DIATONE SOUND.NAVI』における、システム構築術のいろいろをご紹介している。前週は、“フルレンジスピーカー”を鳴らすときの『DIATONE SOUND.NAVI』ならではのスペシャルシステムをご紹介した。そして今週は、その他の“フロント2chシステム”について解説していく。『DIATONE SOUND.NAVI』では、どのような“フロント2chシステム”が構築可能なのか、それらにはどのようなメリットがあるのか…。じっくりとお読みいただきたい。
フランス発の名門ブランド『FOCAL』の最新ラインナップの中から、注目株、“カスタムフィットモデル”シリーズの全容を4週にわたってお伝えしていく。今週は、気鋭の複合機「DSA 500 RT」の詳細なインプレッション・リポートをお贈りする。パワードサブウーファー、2chパワーアンプ、DSPが一体になった当機の、サウンド性能やいかに…。
8月30日(日曜日)、千葉県・ロングウッドステーションにて、「ACG 2015 in関東」が華々しく開催された。総展示車両台数は150台強、12のサポートショップが協力し、メーカーブースは計7ブースが軒を連ねた。
カーオーディオ愛好家たちの間にも浸透しつつある“ハイレゾ”だが、始め時は“今”なのか、“先”なのか…。そこのところを浮き彫りにすべく徹底取材を敢行している。まずは群馬県の実力ショップ、Garage Aにご協力いただき、先週は同店で製作した“ハイレゾ”システム搭載車を例に、システム構築のツボをお伝えした。そして今週は、同店の高橋さんにお訊きした、「ハイレゾの魅力」についてのお話をご紹介していく。
カスタムと音質を両立させたオーディオマシンを紹介するこのコーナー、今週も前週に引き続き福井県のCustom & CarAudio PARADAのデモカーをピックアップ。今回はフロントステージそしてシステムデザインを着目した。
『DIATONE SOUND.NAVI』は、他のハイエンドヘッドユニットとはひと味もふた味も違っている。違いを生んでいるポイントはいくつかあるが、もっとも象徴的なのは、スペシャル機能“マルチウェイ・タイムアライメント”が搭載されていること。これにより独自のシステム構築が可能となっているのだ。当特集ではそこのところを改めて深掘りし、『DIATONE SOUND.NAVI』の魅力を再確認していこうと思う。当機ならばどのようなシステムが組めるのか、そしてそれぞれにはどのようなメリットがあるのかを、じっくりと解説していく。
この度、注目のニューDSPがデビューした。“rainbow”(レインボウ)からリリースされた『DSP1.8 + WiFi Module』がそれだ。鳴り物入りで登場した当機の性能、そして使い勝手までを、これから3週にわたって徹底検証していく。ストロングポイントはどこにあり、どれほどまでのポテンシャルを秘めているのか…。