新製品が出揃い、その全容が明らかになった“MONSTER CAR AUDIO”。先週までの当コーナーでは、ブランド設立の背景とコンセプトについてじっくりとリポートしてきた。それに引き続き今週からはいよいよ、新製品のインプレッションを。まずはRCAケーブル編をお届けする。
サウンドとルックスの両得を成し遂げた秀作車両を、2週にわたってクローズアップしていく当コーナー。今週からは、群馬県の実力ショップ、to be Style製作のGolf IVをご紹介する。スパルタンなインテリア・カスタムに込められたコンセプトとは…。
ダイヤトーンのニュースピーカー『DS-G500』の実力と魅力を探ろうと、全国の有力プロショップに話を聞いている当コーナー。4回目となる今回は、静岡県の人気ショップ・スーパーオートバックス浜松Beach Pineの大塚さんにご登場いただく。大塚さんは『DS-G500』を、どのように評価しているのだろうか…。
遂に本格始動を果たした注目の新ブランド、“MONSTER CAR AUDIO”。その設立背景やコンセプト、そしてニューアイテムの実力までを探っていこうとしている当企画。2週目となる今回は、「“MONSTER CAR AUDIO”は何を目指しているのか」について深く掘り下げて行く。
昨年このコーナーで、アンティフォンのデモカー・Audiのシステム変更の過程をレポートしていただいた。カロッツェリアXを核としたシステムから、純正オーディオとHi-Fiオーディオを共存させるシステムへと変貌させる試みだった。今回からの記事は、その続編だ。テーマは、“ハイレゾ化”。まずは、プロローグから…。
ルックスもサウンドも冴えわたる優秀車両をご紹介している当コーナー。今週も先週から引き続いて、滋賀県の名店・サウンドステーション ウイニングが製作した伊藤さんのエスティマをスペシャル・フィーチャーする。今回は、オーディオシステムの全貌をじっくり解説! ご堪能あれ♪
2014年の10月からデリバリーが開始されている話題のニュースピーカー・ダイヤトーン『DS-G500』。この実力と魅力を検証すべく、全国の有力インストーラーに取材している当コーナー。3回目となる今週は、鳥取県の人気ショップ・ウェイブ トゥ ポートの山本さんにご登場いただく。山本さんは『DS-G500』をどう評価しているのだろうか…。
2014年春に新たに誕生した注目の新ブランド、“MONSTER CAR AUDIO”。その製品ラインナップが、2015年1月、遂に出揃った! マイカーライフ編集部では早速、それらの“実力”を確認すべく試聴取材を敢行! 同時に、“MONSTER CAR AUDIO”がスタートしたその背景 & コンセプトについても詳しくお聞きしてきた。“MONSTER CAR AUDIO”は何を目指しているのか、そしてそのポテンシャルは…。これから4週にわたり、じっくりとリポートしていく。
扱いやすさとサウンドクオリティーを追求した
ヴァイブオーディオの5chパワーアンプに注目!
音にも作りにも抜かりのないコダワリの1台をスペシャル・フィーチャーしている当コーナー。2月の前半は、滋賀県の名店・ウイニング製作のエスティマをクローズアップ! オーナーの情熱がマックスに注がれた優秀車両だ。今週はリアのカスタムの詳細をお見せするとともに、コンセプトを完全解説。それでは早速、リポート開始!
ダイヤトーンの新ミドルグレードスピーカー『DS-G500』。その実力・魅力を改めて探るべく、全国の有名カーオーディオプロショップに取材している当連載。第2回目となる今回は、茨城の実力店・サウンドステーション クァンタムの土屋さんにご登場願った。土屋さんはこのスピーカーを、どのように評価しているのだろうか…。
鮮やかなバイオレット、クールなクリアジャケットを纏ったNewスタンダードパワーケーブルは、特殊な巻線構造を施したニッケルコート高純度OFC(無酸素銅線)や、耐熱性・耐摩耗性・柔軟性に優れた新開発のシース(外皮膜)“デュラフレックス・ウルトラフレキシブル・ジャケット” を採用!脅威の柔軟性を備えた新開発のシース ”デュラフレックス・ウルトラフレキシブル・ジャケット” により、車室内のワイヤリングも容易に行うことができる。ケーブルサイズは、1/0ゲージ、4ゲージ、8ゲージの3サイズ。カラーは、バイオレット(パワー)とクリア(グラウンド)の2色をラインナップ。信頼のモンスターカーオーディオブランドから、ハイクオリティーなスタンダードパワーケーブルの登場だ。
信頼のモンスターカーオーディオブランドから待望のハイグレードクラス「MCA 450i」シリーズとミドルクラス「MCA 350i」シリーズが登場!! 前モデルMPC400シリーズ、MPC300シリーズからRCAプラグのデザイン及び構造を大幅にリファイン。端子部と先導体の接合部を強化し、扱いやすさとタフネスさを大幅にグレードアップさせている。さらに、“3ウェイタイムコレクト構造(MCA450i)”や “2 ウェイタイムコレクト構造(MCA350i)”を始め、高音質に直結する様々な特許技術はそのまま継承 !! 艶やかでリアルなサウンドはもちろん、音楽の繊細なディテールまでも忠実に描ききるRCAオーディオケーブルの真打ち登場だ。そしてこのケーブルの試聴テストも完了していて来週からMycar-lifeで特集を組むので要チェック!
イース・コーポレーションが発表した『カーオーディオ・オブ・ザ・イヤー2014』のランキング分析の最終回をお届けする。「4chパワーアンプ10万円以上部門」の後編だ。第1位、第2位の2台と、注目モデル1台をクローズアップするので、パワーアンプ選びの参考にしていただけたら幸いだ。ちなみに、【CAOTY2014】ではパワーアンプにとどまらず、スピーカーやサブウーファーなどについても、細かく部門が分けられランキングがまとめられている。今の旬が良くわかるので、下記のURLに飛んで、ぜひぜひチェックを♪
先週からご紹介しているこちらのVW・イオス。群馬県の名店・to be Styleが製作した秀作オーディオマシンだ。前回の記事では、内外装のカスタムコンセプトを解説しつつトランクカスタムをフィーチャーした。そして今週はいよいよ、インテリアカスタム & オーディオシステムの詳細に迫っていく。じっくりとお楽しみいただきたい。
イース・コーポレーションが発表した『カーオーディオ・オブ・ザ・イヤー2014』のランキング分析も、今回でいよいよ7週目に突入。今週からは「4chパワーアンプ10万円以上部門」に踏み込んでいく。この部門はつまり、4chパワーアンプの“無差別級”。どのような実力機によって上位が構成されているのか…。要チェック!
デリバリー開始から早3か月が経過した、ダイヤトーンの新ミドルグレードスピーカー『DS-G500』。鳴り物入りで登場したこのニューカマーが、果たして本当の実力機だったのか否かを、改めて検証していこうと思う。すでに相当数を取り付けしている全国の有名プロショップに取材し、それを実行する。トップバッターとしてご登場いただくのは、広島県の人気ショップ、M.E.I.の山本さん。山本さんの『DS-G500』評や、いかに…。
埼玉県川口市にある東京車楽から新デモカー完成の知らせが届いた。そのベースとなるクルマは24年前に新規登録された1.6L SOHC 5MT ホンダ シビックシャトル。代表である木村氏の趣味クルマとして購入し、2年の歳月をかけてコツコツと仕上げてきたそうだ。
今週から2週にわたってご紹介するのは、群馬県の名店・to be Styleが製作したVW・イオス。ガワからインテリア & オーディオに至るまで、徹底的にオーナーの美意識が注入された秀作マシンだ。今回は全体のコンセプトとトランクのカスタムについてじっくりと解説していく。
イース・コーポレーションが発表した『カーオーディオ・オブ・ザ・イヤー2014』のランキング分析をお届けしている当コーナー。今月は「4chパワーアンプ6万円以上10万円未満部門」と「同10万円以上部門」にスポットを当てていく。というわけで今週は「6万円以上10万円未満部門」の後編だ。パワーアンプのグレードアップを検討中の皆さま、要注目!
音にも作りにも妥協のない優秀カスタムマシンをご紹介している当コーナー。今週も、滋賀県の人気ショップ・ウイニング製作のフーガをスペシャル・フィーチャー♪ 今回は、フロントのカスタムとオーディオシステムについて掘り下げていく。ウイニングならではのサウンドチューニング術も大公開! お見逃しなく!