SUZUKI・ワゴンR スティングレー
(オーナー:鈴木 祐一さん)
by SOUND EXPRESS マツデン
ユーザーカー部門 ピュアコンポシステムクラス
期待のニュースピーカー、ダイヤトーン『DS-G500』。その実力と魅力を徹底検証してきた当特集も、いよいよ最終回だ。
話題のニュー・ポータブルDJデバイス『MONSTER・GO-DJ』の実力を深く検証してきた当企画も、いよいよ今週で最終回だ。最後は、『MONSTER・GO-DJ』の“音質性能”について踏み込んでみたいと思う。この製品がエンターテインメント能力に秀でていることはわかっていただけたと思うのだが、カーオーディオと組み合わせて使おうとする以上、“音質性能”がどれほどなのかは、大いに気になるところだ。さて、その実力や、いかに…。
「NR-MZ90」に引き続き「NR-MZ90PREMI」のデリバリーも開始され、さらに話題沸騰中の『DIATONE SOUND.NAVI』2014年モデル。その魅力の一部始終をお伝えしようとしている当特集もいよいよ3回目だ。先週の記事ではサウンド・インプレッションをお届けしたが、今回は、音質向上を実現させたその理由に迫ってみる。どんな新技術が盛り込まれているのだろうか…。
MAZDA・アクセラ
(オーナー:大西 宏昌さん)
by ウェイブ トゥ ポート
ユーザーカー部門 カロッツェリアXシステムクラス
ここに来てますます注目度が高まっている話題のニュー・ポータブルDJデバイス『MONSTER・GO-DJ』。先週までは主にDJ機器としての実力を検証してきたが、今週からはいよいよ、クルマで使った時の利点を解説していく。機能の面でも音質の面でも、使えるデバイスである『MONSTER・GO-DJ』。その詳細をリポート♪
ダイヤトーンのニュースピーカー『DS-G500』。今週からいよいよデリバリーも開始となり、注目度は高まる一方だ。
ルックスとサウンドの両面に磨きをかけた秀作サウンド・マシンを紹介している当コーナー。今週は、先週から引き続き、茨城の有名ショップ・サウンドウェーブ製作のフェアレディZをスペシャル・フィーチャー。このクルマ、とにかく音へのコダワリがハンパない。その詳細をリポートしていく。
毎年恒例の、カーオーディオ業界の一大イベントの1つ、『パイオニア カーサウンドコンテスト』が、今年も盛況のうちに終了した。今回のこのコーナーでは、松居さんなりの独自視点で今年の“パイコン”を振り返っていただこうと思う。今回の大会はどのような回だったのだろうか…。
生粋のHi-Fi派からSPLコンペティターまで、様々なファン層を有するジャーマンブランドの最大手 “グラウンドゼロ”。圧倒的な製品クオリティーと幅広い製品ラインナップを誇るそんな同ブランドから、ついに最高音質を追求した本格RCAケーブルが登場した。欧州20ヵ国のオーディオ、モバイル、メディア機器関連の専門誌が加盟している非営利団体“EISA(European Imaging and Sound Association)” のベスト・プロダクト・アワードに輝いたリファレンスシリーズのパワーアンプ同様のシリーズ名が与えられたこのRCAケーブルは、メインの導体には通電性を極めた高純度なOCC(単結晶無酸素銅)を採用し、アルミフォイルとOFC(無酸素銅)編組で鉄壁にシールド。また、ジャケットはしなやかさと耐久性を両立した高品質PVCを採用し、RCAプラグは腐食性を極限まで抑えるロジウムメッキ処理でフィニッシュ。プラグシェルには非磁性体のカーボンファブリックを採用するなど、高音質追求に対する姿勢は終始徹底されている。加えて、導体とプラグの接続部には上質な銀ハンダを採用と、妥協レスの作り込みが随所に映えるグラウンドゼロ「リファレンスシリーズ」のRCAケーブル。違いのわかるカーオーディオファンに推奨したい、珠玉の高品質RCAオーディオケーブルである。
音とスタイルに磨きをかけ、手軽に上質な低音を楽しめることで人気を博するミューディメンションのチューンナップサブウーファー“BlackBox”に、待望の10インチモデルがラインナップされた。
話題沸騰中の『DIATONE SOUND.NAVI』2014年モデル。その実力に迫ろうとしている当週刊特集。先週はまず、今モデルの進化ポイントの概要をお伝えした。そして今週は早々に、サウンド・インプレッションをお届けしようと思う。皆さんがもっとも気になっている“音の進化”の度合いについて、詳細にリポートする。
NISSAN・マーチ
by マイスター 一宮店
ディーラーデモカー部門 内蔵アンプシステムクラス
話題のニューエンタテインメントユニット『MONSTER・GO-DJ』をクローズアップしている当特集。今週からは、このユニットが持っている実力についての詳細リポートを開始する。まずは、“DJ機器”としての能力検証から。『MONSTER・GO-DJ』は言うまでもなくそもそも“DJマシン”だ。その部分でのポテンシャルはどれほどのものなのか。核心に迫る。
ダイヤトーンから登場する期待の新星『DS-G500』。久々の大物ニュースピーカーの登場ということで、巷での注目度は相当に高い。マイカーライフでは早速特集を組み、その実力と魅力を掘り下げていこうと試みている。先週のプロフィール紹介から引き続き、今週は“コンセプト & amp; 構造解説編”。このモデルは何を目指し、どう進化しているのか…。じっくりとお読みいただきたい。
音にも作りにもコダワリ抜いている1台をご紹介している当コーナー。今週から2回にわたっては、茨城の名店・サウンドウェーブが製作したフェアレディZをフィーチャーする。音と実用性が追求された、渋さが際立つサウンド・マシンだ。そのストック調のカスタムに秘められたカーオーディオへの飽くなき情熱を、詳細にリポート!
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去る10月2日に、『DIATONE SOUND.NAVI』の今年モデルの登場が発表された。ハイエンドカーオーディオとカーナビが一体化した“オーディオナビシステム”という新機軸製品も、いよいよ当シリーズで3世代目となる。今回のモデルチェンジで、その音質性能はさらに向上しているという。
Audi・A3
by AUDIO.VISUAL.SECURITY FIST
ディーラーデモカー部門 カロッツェリアXシステムクラス
カーオーディオの新たなエンターテインメントアイテムとして注目度が高まっているこの『MONSTER・GO-DJ』。当特集では計5回にわたって、このユニットが持つ可能性を掘り下げていこうと思う。まず先週は、製品の概要をお伝えした。今週からは、さらに深くこの機器の実力と魅力に迫っていく。お読み逃しなく。
ダイヤトーンから、満を持してニュースピーカーが登場した。その名は『DS-G500』。先に、名機『DS-G50』の生産終了が発表され、ダイヤトーンスピーカーのラインアップが減ってしまった…、と残念に思っていた方もいたかもしれないが、その心配は杞憂だった。『DS-G50』の後継機の開発が着々と進められていたのだ。