メルセデスベンツは8月28日、EVの『EQE』と『EQE SUV』の英国仕様車に新たなパワートレインを導入し、航続と性能を向上させた、と発表した。
カーオーディオ愛好家から一目置かれるハイエンド機や定番モデルを毎回1つずつ取り上げ、それらが“逸品”たり得ている理由を紐解いている当シリーズ。今回は、国産ブランド・カロッツェリアが擁するスペシャル・パワードサブウーファーにスポットを当てる。
日産自動車は、9月3日にワールドプレミアする大型SUV『パトロール』の新型のティザー映像を公開した。V6ツインターボエンジンの搭載が判明している。
三菱自動車は、SUVの『パジェロスポーツ』新型を、8月28日から9月1日まで開催されたGAIKINDOインドネシア国際オートショー(GIIAS)スラバヤ2024に出展した。
のっけから批判的な話で申し訳ないのだが、日本市場に再参入を果たしたヒョンデは、新規参入を果たした中国のBYDに対してどうも旗色が悪い。
トライムがカーオーディオ用電源フィルタに仮想アース機能を備えた「Nve-05」を新発売。税込み価格は4万9500円で、販売開始は9月15日より。
英国のアリエルモーターカンパニーは8月28日、EVスポーツコンセプト『E-Nomad』を発表した。このモデルは、どこへでも行ける究極のスポーツカーとして設計されている。
運転中に音楽を聴いているドライバーは多くいる。その音楽をもっと良い音で楽しみたいと思ったときの、“製品選定のキモ”を解説していく新連載を開始する。まずは、スピーカー選びのポイントを紹介する。今回は“セパレート”と“コアキシャル”の違いについて考察する。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が車種別エアクリーナーシリーズに適合車種を追加。ニッサン・フェアレディZ(RZ34 2022年4月~)適合2製品、トヨタ・プリウス(MXWH60,MXWH65 2023年1月~)適合4製品の販売が開始された。
フォードは2025年モデルの『ブロンコスポーツ』を発表、オフロード性能を強化し、サスカッチパッケージを追加。最新技術や安全機能も充実しており、冒険を求めるユーザー向けに設計されている。
BMWは、オープン4シーターモデルの『4シリーズ・カブリオレ』改良新型の新写真を公開した。
メルセデスベンツは8月28日、新型2ドアクーペの『CLEクーペ』に英国でプラグインハイブリッド(PHEV)パワートレインを搭載する「CLE 300e」グレードを設定すると発表した。
サスペンション専門メーカー・テインの車高調キット「フレックスAVS」と「フレックスZ」にトヨタ・クラウンアスリート(GRS211 2012年12月~2018年5月/4WD)の適合が追加された。
アウディは現在、欧州Dセグメント・クロスオーバーSUV『Q5』シリーズの次期型を開発中だが、そのクーペ版『Q5スポーツバック』市販型プロトタイプをカメラが初めて捉えた。従来型からデザインは大きく変わる。
フロントスピーカーには低音の鳴りっぷりに惚れ込んだフォーカルのK2パワーをチョイス。さらに広島県のWarps(ワープス)で相談してミッドレンジを追加して3ウェイ化を実施。インストールでは、こだわりのイルミ効果を込めてデザイン的にもお気に入りとなった。
JVCケンウッドからKENWOODブランドのドライブレコーダー新モデル「DRV-G60CW」が新発売。価格はオープン、市場推定価格は税込み4万7000円前後。販売開始は9月上旬より。
ホンダの海外向け高級車ブランドのアキュラは8月27日、SUV『RDX』の2025年モデルのスポーティ仕様「A-Spec」を米国市場で発売した。現地ベース価格は5万0300ドルと発表されている。
空力パーツとは走行時にクルマに当たる空気を使って、走行性能をアップさせるパーツ。リアウイングなどがその代名詞。そもそもクルマは走行時に空気にぶつかっていく。このときに空気抵抗が発生する。空気の壁にぶつかりながら走っているわけである。
ブガッティは8月28日、新型ハイパーカー『トゥールビヨン』の新たな写真を公開した。『ヴェイロン』の後継モデルだ。
アストンマーティンのハイパースポーツ、『ヴァルハラ』のハードコアモデルとなる、『ヴァルハラAMR』開発車両をカメラが初めて捉えた。
インカー・エンターテインメント環境を整えると、ドライブはもっと楽しくなる。当特集では、それを実践しようとするときに役立つ情報を多角的に発信している。今回は、カロッツェリアのディスプレイオーディオのエンタメ力をチェックする。