BMWは6月19日、SUV『X3』新型に高性能な「Mパフォーマンス」モデルとして、「M50 xDrive」を欧州で設定すると発表した。
6月12日に発表されたMINI 『クーパー 5ドア』。『クーパー3ドア』よりボディを延長することで、室内の拡張と利便性を向上させたモデルだ。サイズを広げた「クーパー」の特徴を、5ドア・コンパクトで車格の近いフォルクスワーゲン『ゴルフ』と比較して見ていこう。
ミニバンの持つ広い車室内空間をスポイルすることなく高音質のためのユニット類を組み込んだ空ちゃんさんのヴォクシー。香川県のピットハウスコスギが手がけたインストールはシート下の利用やA周辺へのスピーカー取り付けなど見どころ満載の仕上がりとなった。
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは6月21日、『レンジローバー』の日本限定特別仕様車「レンジローバーSVビスポーク1858エディション」と「レンジローバーSVビスポーク・バルモラルエディション」を発表し、受注を開始した。
メルセデスベンツのフラッグシップ・クロスオーバーSUV『GLS』が、2度目の大幅改良に向けて開発を進めている。スクープしたプロトタイプの写真、そして最新情報から、この改良新型のデザインを予想する。
これからチューニングやカスタマイズをして楽しみたい場合、どんなクルマを選べばいいのか。ありがちな解答は「自分の好きなクルマを選びなよ」というもの。
“世界で最も過酷な24時間レース”として、誰しも一度は耳にしたことがあるだろう。ドイツ・ニュルブルクリンクで開催される「ADAC RAVENOL 24h N?rburgring」(ニュルブルクリンク 24時間耐久レース) だ。そこで本気でクラス優勝を目指しているチームがある。その正体は「T…
アウディは6月21日、新型『RS 3』のプロトタイプが、ドイツ・ニュルブルクリンク北コースで新たなラップ記録を樹立した、と発表した。7分33秒123のタイムを記録し、このクラスでの最速ラップタイムを5秒以上も短縮した。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)からオリジナルエアロキット「エアロスピードRコンセプト」にトヨタ『ヴェルファイア』(40系)用パーツが新登場。税込価格は6万6000~9万1300円。販売は6月20日から。
カーオーディオ愛好家から一目置かれる“逸品”を毎回1つずつ取り上げ、それぞれが“逸品”たり得ているその真髄を明らかにしている当連載。今回は、イタリア発のハイエンドカーオーディオブランド「クワトロリゴ」の旗艦スピーカー『OPUS』にスポットを当てる。
ボルボ・カー・ジャパンは、フラッグシップSUVであるボルボ『XC90』の改良新型を6月20日発売した。仕様を一部変更するとともに、新価格を適用した。
アウディは6月18日、EV初のRSパフォーマンス」モデルとして、『RS e-tron GT パフォーマンス』を欧州で発表した。
ちょっと気になっているのは、ID.4のProが「満充電で618km走れる」と謳っていることだ(Liteは435km)。618kmも走れれば、東京タワーから徳島県の鳴門駅まで行けることになる。
ダムドから6月14日よりダイハツ・アトレー専用ボディキット2種「アトレーファズ・ワゴン」「アトレーファズ・デッキバン」、タフト専用ボディキット「タフト 80’sサイドキック」の販売が開始された。税込み価格は未塗装コンプリートキットで31万9000円~49万2800円。
フォルクスワーゲンは、6月26日に『ゴルフR』と『ゴルフRヴァリアント』の改良新型を初公開する。フォルクスワーゲンが6月19日に発表した。
ACシュニッツァーは6月17日、トヨタ『GRスープラ』の性能向上、ダイナミクスの強化、パフォーマンスの改善を図るカスタマイズプログラムを欧州で発表した。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が、車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」にトヨタ『シエンタ/シエンタハイブリッド』、スズキ『スイフト』(ZCEDS)の適合を追加。税込価格は19万3600~33万円。
運転中に聴いているその音楽を、今よりもっと良い音で楽しめるとしたらどうだろう。当特集では、それを低予算にて実現できる方法をさまざま紹介している。今回は、「スピーカーケーブルを換える」というアプローチについて解説していく。
ネオトーキョーは6月20日、大好評の爆光液晶ミラー型ドライブレコーダー「ミラーカム3」のGPS付モデルの販売を開始した。
昨今、ペット一緒に出掛ける人が増えている。ペットとの移動は荷物が多くなるので移動手段の中心はクルマとなるが、それを前提にライフスタイルを作っていくならばペット移動との相性がいいクルマを愛車に迎え入れるのは基本中の基本だろう。
中国のスマート家電メーカー「シャオミ」から登場した初のEV『SU7』は、4月に開催された「北京モーターショー」でも大きな話題となった。ポルシェ『タイカン』に匹敵するパフォーマンスでありながら、価格は半額程度からというのがアピールポイントだ。